ふんわりルームブラのサイズ選びのポイント

ふんわりルームブラのサイズ選びはこの方法がわかりやすい

 

ふんわりルームブラのサイズ選びについて一覧表と悩まれる方へのアドバイスをしていきます。

 

ふんわりルームブラにはサイズが全部で3種類あります。

 

  • 「S〜M」
  • 「M〜L」
  • 「L〜LL」

 

普段つけているブラのカップとアンダーとふんわりルームブラのサイズの対比表がふんわりルームブラの公式ページに掲載されています。

 

サイズ選びのポイント

 

サイズが3種類しかないのでサイズの境界線にいる人

 

  • A〜Cカップのアンダー70cm
  • A〜Dカップのアンダー75cm
  • A〜Bカップのアンダー80cm

 

はどちらも選べるようになっていて、ナイトブラやルームブラの経験者でゆるいと思っている人はちょっときつめのサイズを選べるかもしれませんが、初めてルームブラ/ナイトブラを買うにあたり、大きめのサイズを選んだ方が良いのか、小さめのサイズを選んだほうが良いのか悩む人も多いのではないでしょうか?

 

 

ふんわりルームブラのサイズ選びのポイント

 

ふんわりルームブラのサイズを選ぶ場合に以下の2つの考え方のどちらかをまず考えましょう。

 

  • 育乳美バスト作り
  • バストの形崩れ防止

 

育乳美バスト作り

 

今以上に良い胸を作りたいというのであれば小さいサイズを選びましょう。

 

バストの形崩れ防止

 

現状維持でここから劣化するのを避けたいというのであれば大きいサイズでもOKです。

 

 

 

基本的には小さいサイズを選んでも伸縮性があるためきつく感じることはありませんが限りなく大きい方のサイズにいる方で形崩れ防止を目的としてふんわりルームブラを選ぶのであれば大きいサイズを選ぶのもよいでしょう。

 

 

体調や胸の発育具合に応じて選ぶ

 

胸って体調によって大きくなったり小さくなったりしますし、生活環境の変化で突然胸が大きくなったりします。

 

ブラは消耗品ですので、最初に小さいのと大きいのと2つを購入して交互に使ってみてはいかがでしょうか?

 

付けているうちに次第につけたいものが決まってくるので、そのタイミングで2枚買い足したりするのも良い方法です。

 

 

実はあまり違いはない

 

ふんわりルームブラの口コミをいくつかチェックすると、サイズの境界線にいるために敢えて小さいサイズと大きいサイズを選んで比べている人がいます。

 

そういう人の言葉を借りれば「どちらを使ってもあまり差はない」そうです。

 

伸縮性が十分にあるので境界線にいる人であればどちらでもしっかり育乳・美乳つくりのサポートをしてくれると考えてよいでしょう。

 

ゆるいのが心配という人は小さいサイズを、きついのは嫌だなという人は大きいサイズを選ぶと良いでしょう。

 

 

ゆるい場合は3段ホックをうまく活用する

 

ふんわりルームブラは3段ホックを使って締め付けの調整が可能です。

 

小さいサイズを選んだとしても一番ゆるいしめつけにしたり、大きいサイズを選んだとしても一番きつい締め付けにすることでちょうどよい締め付けに変えることができるでしょう。

 

 

Aカップアンダー65未満だとゆるいかも、とその対策

 

ふんわりルームブラが対象とする胸のサイズで一番小さいのはアンダー65cmまでです。

 

アンダー65cm未満の女性は緩いと感じる可能性が高いのですが、どうしてもふんわりルームブラを使いたいと思って買ったはいいけどやはりゆるかった、という場合には、3段ホックをつけ直してみるのも1つの方法です。

 

そうやってうまく調整してふんわりルームブラを使っている女性もいます。

 

 

ふんわりルームブラのサイズ選びまとめ

 

ふんわりルームブラのサイズ選びについては、サイズの境界線上にいる人はどちらを選んでもあまり変わりませんが、アンダー65以下の人はちょっと工夫が必要ですので、それをわかったうえで買ってみるとよいでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

ふんわりルームブラの口コミや効果について知りたい方はコチラ